2015年10月29日木曜日

Eclipseで地獄を見る

先日、相当前にWindows上にセットアップした
Androidアプリケーション開発環境をアップデートしました。
その環境はAndroid Studioが正式公開となる前に
ワンストップのインストーラ任せでセットアップした
Eclipse + Android Developer Toolkitで、
Android 5.1用のアプリケーションをビルドするために、
Android 6.0が正式公開されてからアップデートをかけました。
これが悲劇の始まりであることは、その時は知る由もありません。

Android SDK Managerで新しいコンポーネントをダウンロードするのに
問題は無かったのですが、いざEclipseを立ち上げると
This Android SDK requires Android Developer Toolkit version 23.0.0 or above.
と怒られてしまいます。
どうやらSDKが新しくなってEclipseのプラグインであるADTの
古いバージョンが切り捨てられたようです。
仕方がないので[Help]-[Install New Software]メニューで
現れたウィンドウの[type or select a site]テキストボックスで
[Android Developer Tools Update Site - http://dl-ssl.google.com/android/eclipse/]
を選択して[Select All]ボタンをクリックし、
[Next]ボタンをクリックしてみました。しかし改善が見られません。

しょうがないのでググっていると、
古いものを一旦インストールしなければならないらしいことは分かったものの、
面倒なので詳しく確認せずに、
先のウィンドウの[already installed]リンクから別のウィンドウを開いて
[Android Developer Tools]を[Uninstall]し、
Eclipseを起動させようとすると
The Eclipse executable launcher was unable to locate its companion shared library.
なるエラーが出てまったく立ち上がりません。
その後いろいろやってみたのですが回復させられず、この環境は諦めました。

この調査の過程でHDDの"C:\pleiades\eclipse"に
日本語化された素のEclipseが入っている事に気づきました。
インストールした記憶はまったくないんですけどね…
まあそれはいいとして、これに前述したように
[ヘルプ]-[新規ソフトウェアのインストール]メニューからADTをインストールしてみました。
しかし[ウィンドウ]メニューにあるはずの[Android SDK マネージャー]項目が見当たりません。
なんてこった。
調べてみると、[ウィンドウ]-[パースペクティブのカスタマイズ]メニューで開くウィンドウの
[コマンド・グループ可用性]タブの[使用可能なコマンド・グループ]リストにある
[Android SDK および AVD マネージャー]項目にチェックを入れればいいことが分かりました。
そしてAndroid SDK Managerを立ち上げると、
もうすでに必要なコンポーネントはインストールされています。
どうやら起動しなくなってしまったEclipseでの作業が反映されているようです。
ということで早速適当なアプリケーションをビルドしようとすると…ビルドされないorz
その後いろいろやってみたのですがだめで、この環境も諦めました。

で、こうなったら新たにEclipseをインストールしてやろうと、
Eclipseをダウンロードしてセットアップファイルを実行するも、
Failed to create The Java Virtual Machine
なるエラーで先に進めず。一体どうなってるの?

まあEclipse+ADTは2015年末でGoogleのサポートがなくなるので、もういいんです。
負け惜しみじゃないんだからね!!
Android Studioを使えばいいんです。
でもAndroid Studioも調子悪い…orz

2015年10月28日水曜日

謝罪:Ingressの複数アカウントはプロトコル違反

先日書いたIngressでポータルキーが貯まりすぎの中で、
Ingressで複数アカウントを作ってしまいましたが、
これがプロトコル違反であることを地域の方からご指摘いただきました。
信義則に反するぐらいにしか思っていませんでしたが、
きちんと認識していなかったことを反省しております。

で、地域のリーダー(?)の助言どおり倉庫アカウントを削除することにしたのですが、
これが結構わかりにくかったので書き残しておきます。

Ingressヘルプサイトで[詳細]リンクをクリックすると [Troubleshooting]ページが開くので、
[I want to delete my account]リンクをクリックします。
[I want to delete my account]ページが開きます。
ここに「メールアドレスはIngressでは再利用できない」などと注意事項が書かれていますが、
かまわず[contact us]リンクをクリックします。
[Delete Ingress profile]ページが開くので
[Your email address]にGoogleアカウント、
[Your codename]にIngressのコードネーム、
[Reason for your request]に解約理由を入力し、
その下の2つのチェックボックスをチェックします。
[Attachments]は添付ファイルなんでしょうが、何を添付するのかは謎です。
放っておけばいいでしょう。
最後に[Submit]ボタンをクリックします。
これで解約完了と思いきや、
“Request not yet submitted. Please check your email to verify and submit your request.”
と表示され、先に入力したメールアカウントに
“Ingress Help welcome email”なるメールが届いています。
そのメールに書かれているURLをウェブブラウザで開くと、
Ingressヘルプへのログイン名とパスワードを入力するように促されたので適当に設定しました。
元に戻ってきたのか?
しょうがないので[Submit a request]から[Delete my Ingress profile]を選び、
先程と同様に進めていくと、最終的に今度は
“Your request was successfully submitted. You should receive a confirmation email shortly.”
と表示されました。
そこでメールを確認すると、
“[ACTION REQUIRED] Confirm your Ingress account deletion request”
なる同一内容のメールが時間差をおいて2通届いています。
後半の作業は余計だったのか?
それはともかく、そのメール内容に従って最終確認をしなければなりません。
具体的にはそのメールに返信するのですが、
“##- Please type your reply above this line -##”
の行より前に”DELETE”と書いておけばいいようです。
[Ingress Help]サイトの[My activities]を見ると成功しているようにみえるので、
あとは放っておけばいいのでしょう。多分。

ところで、Ingressは今後課金制になるのでしょうか?
うーん、潮時かも。

-- 後日談 --
翌日、削除したとのメールが届いたので、
起動してみると確かに消えているようですし、
先のメールアドレスでスタートすると、
コードネームを入れた後にエラーに流れてしまいます。
(iOS版にて確認)
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2015年10月27日火曜日

カーナビの困り事

最近はスマートフォンやタブレットでカーナビができるようになって、
カーナビが売れないなんて話を聞くこともありますが、
スマートフォンやタブレットをカーナビとして使うに当たって、
最も困るのが設置方法だったりします。
実はずいぶん前から試行錯誤していました。
安定して固定できることが最優先事項ですが、
手が届く範囲に、見やすく、電源もとりやすく、
邪魔にならないように設置するのはなかなか難しいのです。

まずメジャーなのはエアコン吹き出し口に取り付けるホルダーだと思うのですが、
私のWINGROADでは中央コンソールの運転席側の吹き出し口に取り付けると、
ハンドルを回すときに手に当たりがちになります。
といって窓側に設置すると目線の移動が激しなって見辛く、
しかも電源ケーブルの取り回しが厄介です。
そもそもホルダーの取付部によって風向きを変えるのが困難になるのは、
熱い夏など非常に厳しいのです。
では中央助手席側に取り付ければいいかというと、
角度的に見辛いのはもちろん、手を伸ばさなければならないため操作し辛く、
何より助手席用エアバックが開く際に明らかに邪魔になります。
ボツです。

電気スタンドの様な曲がる長いアーム付きホルダーを買ってみたものの、
自動車では根元を固定できる場所が限られ、
走行中の振動で長いアームが揺れて鬱陶しいというオチです。
ボツです。

ダッシュボードに貼り付けるタイプのホルダーは、
ポータブルカーナビなんかで採用されていますが、
私のWINGROADは普通に座ったままでは
ダッシュボード上まで手が届かず操作できません。
ZESTY Smart Holder 370Sは、ダッシュボード上に吸着するのは無理でしたが、
フロントガラスに吸着できるので、
ルームミラーの横あたりに設置することは可能です。
これまでに比べればかなりマシです。
しかし電源ケーブルの取り回しが難しいのが玉に瑕です。
それにしても大きめのタブレットには使えません。

で、タブレットのNexus7がカーナビにならないかと考えていて、
今回思いついたアイディアがなかなかよかったのでご紹介します。

WINGROADでは2DINカーナビの下に細い隙間があるので、
そこにブックエンドの支え部分を突っ込んで固定し、
そのブックエンドの側面にすべり止めマットを張り付けて、
そこにタブレットを置けるようにしただけです。
都合がいいようブックエンドを曲げたり、
タブレットの充電端子がふさがらないような工夫をしたり、
急ブレーキ時にタブレットが後ろに素っ飛ばないよう
フックで固定したりしましたが、
材料はすべて100円ショップで調達できました。
内蔵のナビがタブレットの後ろに完全に隠れてしまうという
重欠点はあり、バックカメラの映像が見えない、
なんてことはありますが、私の場合は特には困りません。

似たような発想で、タブレットと内蔵ナビを両立できるような
車載用のタブレットダッシュホルダーなんて商品もあるので、
購入してみてはいかがでしょうか。

2015年10月26日月曜日

WOWOW株主への誘い

最近WOWOW押しの記事をいくつか投稿しましたが、
今度はWOWOWの株主へのお誘いです。
WOWOW視聴料3カ月分無料という結構な株主優待があるのです。
しかも2年以上継続して保有の場合は4カ月分になります。
12ヶ月のうち3ヶ月が無料になるとすると、
見かけの月額コストは2000円ほどに下がります。
もちろん無料期間分だけ契約するのでもいいでしょう。
詳しくはWOWOWのサイトを参照ください。
なお、権利確定月は9月ですので、今年はすでに過ぎています。

で、その手続きですが、権利確定後の10月下旬に申込書が郵送されてくるので、
それに必要事項を記入して11月末までに投函するだけです。
同封されている案内に詳しいことが書かれています。

ところで、WOWOWに加入してないと優待が受けられないじゃないか、
などと心配する方もあるかもしれませんが、
安心してください。
QUOカードを選ぶこともできます。

2015年10月22日木曜日

Android for Work

大昔、英会話の先生が
「来週ホームパーティーするから来て。BYBで。」
とか言い出して、"BYB"って何という話になりました。
これは"Bring Your (Own) Beverage"の略で、
食べ物はホストが用意するから飲み物は各自好みで持ってきて、
という、なかなか利にかなった制度です。

そして時は流れて、最近は"BYOD"が流行ってきています。
これは"Bring Your Own Device"のことで、
私物のスマートフォンやタブレットを仕事にも使ってしまおうという、
これまた利にかなった発想です。
しかし仕事で扱う極秘データの流出など、
セキュリティ上の懸念点は枚挙に暇がありません。

そういう場合、機能面でも実績面でも信頼のおけるWindowsを搭載した
SurfaceWindowsPhoneを使うのがいいのでしょうが、
何せお世辞にも普及しているとは言えません。
そこで、その方面で現在主流のiOSやAndroidが
それなりの機能を持つことが期待されています。
そしてAndroidでの答えが"Android for Work"です。
ざっくり言えば、Nexus7等のデバイスを、サーバから管理する技術です。

個人で使う分には大して興味はない分野ではありますが、
別目的でネット検索していたところに
たまたまAndroid for Work ヘルプが引っかかり、
できるのなら私の管理下にあるGoogle Appsでやってみようと思い立ちました。
これが悲劇の始まりになるとは、この時は知る由もありません。

Google Appsの管理コンソール
権限を持つアカウントでログインします。
右のサイドバーの[一般的なタスク]カテゴリから
[その他のアプリケーションやサービスを取得]メニューを選択し、
[Android for Work]の[今すぐ追加]をクリックします。
[無料プラン]と書かれていたので深く考えず押しました。

するとタイトルが"Welcome to Android for Work"のメールが届きました。
そこにはドメインの所有確認をするようにかかれています。
それってGoogle Appsに登録したときにやったんですけど…
もう一度確認するのもありかと思いつつ管理コンソールを見るも
それらしいメニューは見つかりません。
Android for Work自体は[端末管理]-[モバイル]-[端末管理の設定]メニューで
設定できるようなのですが、そこにAndroid for Work関連メニューは見当たりません。

完全に詰んでしまったので、[サポート]メニューから英語で質問したのですが
私の英語力の無さが災いしたのか、これがまったく的を射ない回答で、
途中からプロフェッショナルっぽい方に担当が変わって、
数度やりとりしてようやく原因が分かりました。
なんとAndroid for Workに対応しているのは
Google Apps for Businessからいつの間にか改名された
有料サービスのGoogle Apps for Workであって、
私のように昔から無料で使用しているGoogle Appsは未対応なんだそうです。
まじかよ。そんなの最初から書いといてくれよ。
で、管理コンソールでAndroid for Workの[登録をキャンセル]をするのかと訊くと、
サポートからは何もいじるなと言われました。
余計なことはしないに限ります。
そのおかげかどうか、今でもGoogle Appsの利用に問題はありません。
ドメイン所有確認が期限内にできないと
アカウントが無効になる的な記述もありますが、気にする必要はないようです。

なお、ダッシュボードから[セキュリティ]メニューを開き、
[もっと見る]をクリックすると[Android for Work の設定]が現れます。
それをクリックして、さらに[トークンを生成]をクリックすると、
16バイトの数値が表示されます。
これがトークンで、citrixやSAPやGoogle Apps等の
EMM(Enterprise Mobility Management)プロバイダに
通知することになるようです。
実行環境がないのでこれ以上はわかりません。あしからず。
Google Apps for Workを契約している方は
以下あたりを見ながら頑張ってみてください。

2015年10月21日水曜日

バック・トゥー・ザ・フューチャー

手帳でも壁掛けでも卓上でも基本1年単位であるカレンダー。
それより先の予定などメモしておけません。
しかしGoogleカレンダーであれば数年先の予定を書き込んでいて
完全に忘れていても、ちゃんと通知してくれます。
世の中便利になったものです。

現実に私が入れておく1年以上先の予定というと、
自動車の車検やドメインやウェブ証明書の期限切れだったりしますが、
もう何年も前、Googleカレンダーが登場した時に
何かずっと先の未来の予定を入れておこうとして、
思いついたのが今日、2015年10月21日(水)です。
映画バック・トゥ・ザ・フューチャーのPart2で
マーティンとドクとジェニファーが
1985年からタイムトラベルでやってきた日です。
恐ろしく先の未来だと思っていた日が本当に来てしまうとは、
歳を感じずにはいられません。

ところで本映画のpart2(第2作目)では未来(現在?)の様子が描かれており、
自動車は空を飛び、スケートボードは浮かび、
裸眼立体視映画のジョーズ19が上映されていましたが、
自動車は相変わらず地べたを走って、スケボーは実用レベルではほぼ進化無く、
ジョーズも1987年の第4作目で止まっております。
3D映画は眼鏡式ですが広がりつつあるというところでしょうか。

さて、バック・トゥ・ザ・フューチャー(Part 1~3)は現時点で
NetflixやAmazonプライムビデオではラインナップされていないようですが、
Huluでなら視られます。
この機会にHuluに加入(または無料体験)してみてはいかがでしょうか。

またBS放送のWOWOWでも
昨日から三夜連続でPart1からPart3の字幕版が放送されており、
来月には吹替版が放送予定になっています。
本日10月21日(水)にPart2を持ってくるところが憎いというかあざといというか。

さらにしばらくの間はWOWOWメンバーズオンデマンドで、
ネット経由のVOD視聴が可能なのです。
ちなみに私個人としては海外ドラマの日本初放送の早いWOWOWが、
有料放送最強だと思っています。

なお同じくBS有料放送のスターチャンネルでは
本日夕方から3連チャンでの放送ですので、
一気に視たいという方はこちらをどうぞ。

で、私はというとWOWOWで視ます。

2015年10月20日火曜日

Ingressでポータルキーが貯まりすぎ

以下でIngressの複数アカウントを作成していますが、
これはプロトコル違反だそうです。
詳しくはこちらをご覧下さい。
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私の予想(希望?)どおり、Niantecは任天堂から出資を受けたようですが、
そのサービスIngressについては、私は一区切りついたことで
通りすがりのポータルをハックするぐらいでしか遊ばなくなってしまいました。
ところがそれはそれでちょっと困りごとが…

もともと旅の思い出としてポータルキーを集めようと始めたので、
自分が行ってハックしたり、遠くからきた誰かがドロップしたのを拾ったりで、
海外含めてポータルキーが大量に集まりました。
私自身の日常の行動範囲にあるポータルを含めて常時650程あります。
そしてハックばかりするのでxmpバースターとレゾネーターが溜まりまくって
持ち物2000個制限にしょっちゅう引っかかってしまいます。
必要ない、あるいは多すぎるレゾネーターやmodはリサイクルし、
xmpバースターを消費するために
わざわざ強そうな敵ポータルに勝負を挑んだりしていますが。
またすぐに2000個に達してしまいます。
カプセルに入れておけばカウントされないとかいう仕様だと助かるのですが、
カプセルは4次元ポケットではないので内容物もしっかり数えられます。
結局カプセルって他のエージェントにたくさんのアイテムを渡すぐらいしか役に立ちません。
個人的には、自身のレベルが低くて
リモートチャージが届かない海外のポータルキーを詰め込んで、
リモートチャージの際のポータルキー欄の見通しをよくすることはできますが、
これは稀なケースでしょう。
MUFGカプセルで付く利息も高が知れてますし。

そんな悩めるエージェントがある時ひらめきました。
ユーザーアカウントをもう一つ作って、
思い出として取っておきたいポータルキーをそっちに渡し、
倉庫として使えばいいじゃないか、ということです。
幸いGoogleアカウントはGoogle Appsのものが腐るほどありますし、
端末も限定的な使い方であれば
タブレットのNexus7やSIMなしiPhone 4sで事足ります。

ということで、反則行為と後ろ指挿されるも知れませんが、
ついでにRecruiterメダル獲得に近づこうと、
現Google Appsアカウントから倉庫用Google Appsアカウントを招待し、
現アカウントで溜まり過ぎたポータルキーをカプセルに押し込み、
そのカプセルをドロップして倉庫アカウントで拾いました。
これで現アカウントの持ち物に余裕ができました。
いや、俺って天才かも。

ただし少々問題も。
出先でスマートフォンでIngressを起動しつつ、
そのテザリングを有効にしてそれに別のWiFi端末を接続し、
その別端末でIngressを起動すると、
テザリング元のスマートフォンでIngressがうまく動作してくれません。
ときどき奇跡的に両端末で同時動作しますが、
基本的にはテザリングの有効/無効を切り替えまくらないと、
両方をプレーできません。
詳しく調べていませんが、スマートフォンとキャリアでの二重NATが原因かな?

ちなみに他ユーザの招待は、Ingressゲーム内の[OPS]ボタンから
[リクルート]-[エージェントを招待する]メニューを開き、
招待状の送信先のメールアドレス(GmailまたはGoogle Apps)を
任意で入力して[招待]を選択するだけです。
招待されたエージェントがLevel3に到達すると、
招待したエージェントの実績としてカウントされます。