2020年10月28日水曜日

マイナポイントGetだぜ

先月より始まったマイナポイント。私はWAONで申請し、
先月中に合計2万円以上をチャージして準備万端でしたが、
この度イオン店頭のWAONステーションの専用メニューより
政府からの5000円分とイオンからの2000円分を無事受け取りました。
店頭のポップでは28日から受け取れるとの案内がされていましたが、
前日の27日に試してみたところ受け取ることができました。
さて何に使おうかな、って普通に生活費として消費されるんでしょうけど。

2020年10月27日火曜日

auとPonta

auがポイントシステムを独自のau WALLETポイントから
汎用のPontaへと切り替えたのが今年の5月。
これまで特にメリットもないので無視していましたが、
とある飲食店でau Payを使うと利用金額の
10%をPontaで還元、などといわれると
利用しないわけにはいかない気になってしまいます。

実はPontaはガソリンを入れるときに勝手に貯まっており、
時々そのときに使っているというのもあって、
ガソリンを入れるクレジットカードに付いている
Pontaをau Payと連携させておけばよさそう。

ということで早速手続きすることに。
まずはスマートフォンで設定済みの[au Pay]アプリを起動し、
[Pontaカード]アイコンをタップします。
たくさんある[連携する]ボタンのどれかをタップして、
私は既にPontaカードを持っているので
[お手持ちのPontaカードと連携する]ボタンをタップ、
その後Ponta会員ID(15桁)を入力します。
または[カードを読み取る]ボタンをタップし、
クレジットカード裏面のバーコードをカメラで読み取ります。
[次へ]ボタンをタップ後に認証のための生年月日と
電話番号を入力し[次へ]ボタンをタップし、
[規約に同意して連携する]ボタンをタップします。
[規約の内容を確認しました]にチェックを入れて
[規約に同意する]ボタンをタップするのを2回繰り返して完了。
[HOME]画面に戻るとPontaがカウントアップされました。

コード決済ではつい最近痛い目にあっているので
そう頻繁に使うつもりもないのですが、
面倒でもこうやって連携させておくことで
ちょっとだけ幸せになれるかもしれません。

2020年10月26日月曜日

キャッシュレスポイントのもらい忘れ

今年の6月末で終了している政府のキャッシュレス・消費者還元制度。
私はそれほどお恩恵を受けていないのですが、
それでもちょっとした還元は受けていて、
Amazonで対象商品をクレジットカード払いで購入した分は
購入時に直接値引きを受けていますし、
WAONで支払った分はイオン店頭のWAONステーションで
還元処理を行っていますし、これでバッチリのつもりでした。
しかし忘れていたのがガソリンスタンド。
正確に言うともらったつもりになっていたのです。

ガソリンはいつも入れるスタンドで還元が受けられることは知っており、
いつもShellのPontaクレジットカードで入れているので
てっきりPontaポイントで自動的に還元されていると
思い込んでいたのですが、実際にはそうではなく、
先日カードの利用明細確認のため専用ウェブサイトにログインすると
2020年11月30日までにキャッシュレス還元ポイントの交換手続きを
するように促すお知らせに目が止まり、
還元には別途手続きが必要なことを知ったのでした。
皆さん忘れないように受け取りましょう。

とにかくその手続きをしたのですがこれが超面倒。
基本的に案内のとおりにすればいいのですが、
まずリンクされた別のサイトでメール認証を挟んで
新規にアカウントを作り(要カード情報+個人情報)、
そちらにログインして還元先を選ぶ手順となっております。
還元先はWAONポイントIDやPontaポイントコードもあり、
最初こちらで貰おうと思っていたのですがよくわからず、
結局手慣れたAmazonギフト券でもらうことに。
申し込んで少し待つとメールでAmazonギフトコードが届き、
これをAmazonに登録することで無事受け取ることができました。
ちなみにギフトの期限は2030年となっていました。

それにしてもMUFGはなんでこんな面倒なシステムにしたのか。
まあ金融機関としていろいろなサービスがあり、
半年ほどの制度のためにそれらと密結合なシステムをつくるのは
馬鹿らしかったのかもしれません。

2020年10月22日木曜日

Arrowheadが落ちた原因

今月始めに起こったArrowheadのトラブル。 原因はOSアップデートによる仕様変更であることが発表されました。
アップデート前は切り替え設定がオフであっても
障害発生時にはバックアップ機への切り替えが行われていたのが、
アップデート後は切り替え設定を明示的にオンにしておかないと
障害発生時に切り替えられないよう仕様が変わったのに
誰も意識していなかったとのこと。
きっと内部で魔女狩りがあったんでしょう。怖い怖い。

まあ誰が悪いという話になると、
みんながいろいろ悪いということになるのですが、
まとめるとアップデートはろくでもないことを
引き起こすことがあるということ。
私の経験則でもあります。
現状不都合なく動いているのであれば
何もいじらないという選択肢はありです。
触らぬ神に祟りなし、ですね。
とはいえ最近はセキュリティという
厄介な問題があってそうも言ってられないんですけどね。

2020年10月21日水曜日

IngressがLV14に

もう5年半プレーしているIngress。ようやくLV14に上がりました。
2019年7月にLV13になってから1年強ぶりのレベルアップです。
とはいえこれはメダル条件のためであり、
2018年春にはLV13になれるだけのAPをすでに獲得済みでしたので、
LV13からLV14になるのに実質2年半かかったことになります。
この間に稼いだAPは5百万であり、
今度は7百万必要なのでこのままのペースでプレーするなら
LV15になるのは3年半後、つまり2024年春ということに。
幸いメダル条件はすでに満たしているので、
コツコツAPを貯めるのみです。
まあ気長に続けることにします。

2020年10月20日火曜日

ようこそ吉野家

去るものあれば来るものあり。
マクドナルドがPokémonGOのスポンサーから降りたのと入れ替わりに
吉野家が新たなスポンサーとなりました。
早速最寄りの吉野家をチェックしてみると…ポケストップになってます。
ジムならよかったのに。食べながら敵ジムをやっつけられますから。

私は吉野家が好きで、競合他店にはけっして行かないのですが、
とはいえ吉野家をしょっちゅう利用するわけでもなく、
これで吉野家に行く頻度が上がるかといわれると微妙です。
しかし25日まで10%オフのキャンペーンもやっているようなので、
高価格な黒毛和牛すき鍋膳でも食べに行こうかと思っているところです。

2020年10月19日月曜日

さらばマクドナルド

長年PokémonGOのスポンサーであったマクドナルドが
先週の10月16日をもってスポンサーを降りました。

自宅の最寄りのマクドナルドは
ショッピングストアの一部にあり、
出入り口付近は比較的広い広場(兼駐輪場)なのですが、
あるときそのマクドナルドのジムでのレイドバトルで
200人以上(私の推定)の人が集まったにもかかわらず、
店内にお客さんは殆どおらず、
売上に貢献してなさそうなのにコストはかかるは
客じゃない人が集まるわでさぞ迷惑だろうと思っていましたが、
それでもスポンサーを降りることなく
今まで続けてくれました。感謝です。

個人的にはリモートレイドパスの登場が
撤退の大きな理由なのではないでしょうか。
Nianticは儲かりますがスポンサーにはメリットがありませんからね。

ということで感謝を込めてマクドナルドでハンバーガーを買い、
ポケストップを何度も回してマクドナルドのギフトを
たくさんゲットしておきました。
そして10月17日の朝見てみると…
マクドナルドのジムは消え、
ギフトも地名だけ書かれた白紙に化けていました。
取り敢えず1つは手元に残しておこうかな。