最近知ったのですが、Google Playからダウンロードしたアプリケーションって
SDカードなんかにバックアップできるんですねぇ。
例えば、Google Playから"ESファイルエクスプローラ"をインストールしておき、
起動して[アップ・マネージャ]アイコンをタップすると、
インストールしているアプリケーションがリスト表示されます。
すべてのアプリケーションが表示されるわけではないようで、
表示される条件はよくわかりませんが、
表示されていればそのアプリケーションのアイコンをロングタップして
現れるメニューから[バックアップ]を選ぶと
"/sdcard/backups/apps"ディレクトリ(メニューの[設定]から変更可能)に
apkファイルの形式で保存されます。
そのapkファイルをウェブサーバに置けば、
他のAndroid端末のウェブブラウザで開いてインストールすることもできます。
なお、有料アプリケーションについては試せていません。
というのも今まで購入したこともなく、今現在ほしい物も無いので。
iPhone/iPadについては有料アプリケーションも結構買っているのですが、
Androidで買う気になれないのはなぜなんでしょう。
無料のもので十分間に合ってるというのもありますが、
なんだかそれだけではないような気もしますし。
2013年8月13日火曜日
2013年8月12日月曜日
そろそろNISAの準備
株式の売買や配当で得た利益には税金がかかります。まあ常識です。
問題は来年から税率が高くなってしまうことで、
前提条件や細かい話は置いておくとしても、
2013年現在約10%なのが2014年には約20%と倍増となります。
その代わりと言っては何ですが、2014年からNISAという制度が始まります。
上場株式(それに類する投資信託)の年間の累計購入額100万円までについては、
その後5年間、売却益や配当について無税にしてくれると言う、
10年間限定のありがたい制度です。
NISAの恩恵を受けるためには専用の口座を作る必要があるのですが、
この開設が曲者でオンラインでちょちょいとはいきません。
住民票の写しを送らなければならなかったり、税務署の審査が必要だったり、
結構手間と時間がかかるので、そろそろ申し込んだほうがいいでしょう。
また一人が持てるNISA口座は1つのみ、
金融機関によって扱える商品が異なる(銀行だと株式は扱えない等)、
一度口座を開設すると別の金融機関に乗り換えられるタイミングがほとんどない、
というようなこともあり、金融機関の選択は慎重に行うべきで、
けっしてキャンペーンの粗品に吊られるようなことはしてはならないのですが、
まあそんなに悩んでもしょうがないので、
ネット系の手数料の安い証券会社を選ぶのが無難ではないでしょうか。
私の場合ちょうどなじみの金融機関がキャンペーン(!)をしており、
とりあえず申し込んでみました(笑)。
さてこのNISA、個人的にはそれほどメリットを感じません。
例えば100万円分株式を購入しても年間の配当は1万~2万円ぐらいなことが多いので、
節税できるのは高々数千円程度だからです。
もちろん5年で累積500万円投資となれば大きく節税できますが、
普通に考えれば売却益を無税にできるというのが一番のメリットになると思います。
もしアベノミクスによって来年から5年かけて株価が2倍になるなら、
NISAはかなりおいしいです。
NISAは上限金額から考えて頻繁な売買には使えません。
また5年後のキャリーオーバーや普通口座への移動時には時価で評価されるため、
その時点で損していて普通口座に移して株価が持ち直すと、
総合的に損しているにもかかわらず税金が発生するので、基本的に塩漬けは危険です。
つまり中期的な展望を持って買い5年以内に値上がり時を見逃さず売ってしまう、
あるいは傷が浅いうちに損切りするのが正しい活用方法のような気がしています。
ところで私はどうするかと言うと…まだ決めていません。
正直来年はタイミング的によくない気がしていて、
新たな投資は高値掴みになりそうな感があります。
そのなかで強いて動くとすれば、現在含み益のある銘柄を税金が上がる前に売却して利益確定し、
年を越してからNISAで買い戻すというのがいいかなと思っています。
もしその後値下がりしても、その前の利益との相殺と考えれば精神衛生上も悪くありませんし。
もちろん値上がりすれば万々歳です。
ただ同じように考える国内の個人投資家は多いと思われ、
そうなると年末に株価暴落、年始に爆上げというのもありえないとは言い切れません。
ということでNISA口座だけとりあえず作って、あとは様子を見ながら臨機応変に対応かな。
問題は来年から税率が高くなってしまうことで、
前提条件や細かい話は置いておくとしても、
2013年現在約10%なのが2014年には約20%と倍増となります。
その代わりと言っては何ですが、2014年からNISAという制度が始まります。
上場株式(それに類する投資信託)の年間の累計購入額100万円までについては、
その後5年間、売却益や配当について無税にしてくれると言う、
10年間限定のありがたい制度です。
NISAの恩恵を受けるためには専用の口座を作る必要があるのですが、
この開設が曲者でオンラインでちょちょいとはいきません。
住民票の写しを送らなければならなかったり、税務署の審査が必要だったり、
結構手間と時間がかかるので、そろそろ申し込んだほうがいいでしょう。
また一人が持てるNISA口座は1つのみ、
金融機関によって扱える商品が異なる(銀行だと株式は扱えない等)、
一度口座を開設すると別の金融機関に乗り換えられるタイミングがほとんどない、
というようなこともあり、金融機関の選択は慎重に行うべきで、
けっしてキャンペーンの粗品に吊られるようなことはしてはならないのですが、
まあそんなに悩んでもしょうがないので、
ネット系の手数料の安い証券会社を選ぶのが無難ではないでしょうか。
私の場合ちょうどなじみの金融機関がキャンペーン(!)をしており、
とりあえず申し込んでみました(笑)。
さてこのNISA、個人的にはそれほどメリットを感じません。
例えば100万円分株式を購入しても年間の配当は1万~2万円ぐらいなことが多いので、
節税できるのは高々数千円程度だからです。
もちろん5年で累積500万円投資となれば大きく節税できますが、
普通に考えれば売却益を無税にできるというのが一番のメリットになると思います。
もしアベノミクスによって来年から5年かけて株価が2倍になるなら、
NISAはかなりおいしいです。
NISAは上限金額から考えて頻繁な売買には使えません。
また5年後のキャリーオーバーや普通口座への移動時には時価で評価されるため、
その時点で損していて普通口座に移して株価が持ち直すと、
総合的に損しているにもかかわらず税金が発生するので、基本的に塩漬けは危険です。
つまり中期的な展望を持って買い5年以内に値上がり時を見逃さず売ってしまう、
あるいは傷が浅いうちに損切りするのが正しい活用方法のような気がしています。
ところで私はどうするかと言うと…まだ決めていません。
正直来年はタイミング的によくない気がしていて、
新たな投資は高値掴みになりそうな感があります。
そのなかで強いて動くとすれば、現在含み益のある銘柄を税金が上がる前に売却して利益確定し、
年を越してからNISAで買い戻すというのがいいかなと思っています。
もしその後値下がりしても、その前の利益との相殺と考えれば精神衛生上も悪くありませんし。
もちろん値上がりすれば万々歳です。
ただ同じように考える国内の個人投資家は多いと思われ、
そうなると年末に株価暴落、年始に爆上げというのもありえないとは言い切れません。
ということでNISA口座だけとりあえず作って、あとは様子を見ながら臨機応変に対応かな。
2013年8月8日木曜日
すれちがい通信中継所
個人的にNintendo3DSのキラーコンテンツと認識しているすれちがい通信には、
3DS密度が小さい地方ではなかなかすれちがえないという泣き所があります。
そこで誕生したのが"すれちがい通信中継所"です。
アメリカで先行して始まっていましたが日本でも8月6日から利用できるようになったようです。
"すれちがい通信中継所"は3DS同士が時間的/場所的に直接すれちがえなくても、
特定の無線LANアクセスポイントが仲介することで時間的制約をゆるくできる代物です。
通常のすれちがい通信のようにユーザーデータを1対1で交換できるわけでなく、
それ以前に誰かが送信しアクセスポイントに保存されたデータを受け取り、
代わりに自分のデータ送信してアクセスポイントに保存してもらって次に来た人に渡すという、
バケツリレーっぽい方式になってはしまいますが、すれちがえないよりはだいぶましです。
なお、3DSのファームウェアはバージョン6.2.0-12J以降にアップデートする必要があります。
また対応する無線LANアクセスポイントは
ニンテンドーゾーン、FREESPOT、Wifineなどとなっています。
私の生活圏だとニンテンドーゾーンはマクドナルド、
くら寿司、TUTAYA、ヤマダ電機、トイザらス、イオン、
FREESPOTは市役所、一部のホテル/飲食店ぐらいになります。
で、とりあえず実際に中継所に行ってみたのですがそこで面白い現象に出会いました。
同じMiiと2回連続ですれ違ったのです。
おそらく中継所に保存されている方がまだその場にいて、
中継所での間接すれちがいと3DS同士の直接すれちがいで
ダブルにすれちがったのではないかと想像しています。
ただそうだとすると仕様というより不具合に見えるため、すぐに修正される気もします。
どうせなら今のうちに体験してみてください。
3DS密度が小さい地方ではなかなかすれちがえないという泣き所があります。
そこで誕生したのが"すれちがい通信中継所"です。
アメリカで先行して始まっていましたが日本でも8月6日から利用できるようになったようです。
"すれちがい通信中継所"は3DS同士が時間的/場所的に直接すれちがえなくても、
特定の無線LANアクセスポイントが仲介することで時間的制約をゆるくできる代物です。
通常のすれちがい通信のようにユーザーデータを1対1で交換できるわけでなく、
それ以前に誰かが送信しアクセスポイントに保存されたデータを受け取り、
代わりに自分のデータ送信してアクセスポイントに保存してもらって次に来た人に渡すという、
バケツリレーっぽい方式になってはしまいますが、すれちがえないよりはだいぶましです。
なお、3DSのファームウェアはバージョン6.2.0-12J以降にアップデートする必要があります。
また対応する無線LANアクセスポイントは
ニンテンドーゾーン、FREESPOT、Wifineなどとなっています。
私の生活圏だとニンテンドーゾーンはマクドナルド、
くら寿司、TUTAYA、ヤマダ電機、トイザらス、イオン、
FREESPOTは市役所、一部のホテル/飲食店ぐらいになります。
で、とりあえず実際に中継所に行ってみたのですがそこで面白い現象に出会いました。
同じMiiと2回連続ですれ違ったのです。
おそらく中継所に保存されている方がまだその場にいて、
中継所での間接すれちがいと3DS同士の直接すれちがいで
ダブルにすれちがったのではないかと想像しています。
ただそうだとすると仕様というより不具合に見えるため、すぐに修正される気もします。
どうせなら今のうちに体験してみてください。
2013年8月7日水曜日
AndroidでAdobe AIRアプリケーションが緑色になる
あるAndroid端末で動作確認できたAdobe AIRアプリケーションを
別のAndroid端末で動かすと画面が緑になる不具合に遭遇しました。
最初はバージョンのからみかとも考えていたのですが、
Windows向けのAIRアプリでの似たような症状が
GPUアクセラレーションがONであることが原因というような情報を見つけ、
最終的にAdobeのページに行き着きました。
Android向けAdobe AIRアプリケーションの開発時に、
プロジェクト内に"application.xml"設定ファイルが存在しますが、
これの[application]-[initialWindow]-[renderMode]要素の値が鍵のようです。
renderMode要素で指定可能な値は"auto","cpu","direct","gpu"ですが、
"auto"は現時点では"cpu"と同じで、
"gpu"はAndroidにおいては使用せず代わりに"direct"を使うべきとのことです。
で、"FlashDevelop"で生成したプロジェクトではここが"direct"になっているので、
これを"auto"に直してapkを作り、問題のあったAndorid端末にインストールしてみると...
正常に動きました。
別のAndroid端末で動かすと画面が緑になる不具合に遭遇しました。
最初はバージョンのからみかとも考えていたのですが、
Windows向けのAIRアプリでの似たような症状が
GPUアクセラレーションがONであることが原因というような情報を見つけ、
最終的にAdobeのページに行き着きました。
Android向けAdobe AIRアプリケーションの開発時に、
プロジェクト内に"application.xml"設定ファイルが存在しますが、
これの[application]-[initialWindow]-[renderMode]要素の値が鍵のようです。
renderMode要素で指定可能な値は"auto","cpu","direct","gpu"ですが、
"auto"は現時点では"cpu"と同じで、
"gpu"はAndroidにおいては使用せず代わりに"direct"を使うべきとのことです。
で、"FlashDevelop"で生成したプロジェクトではここが"direct"になっているので、
これを"auto"に直してapkを作り、問題のあったAndorid端末にインストールしてみると...
正常に動きました。
2013年8月6日火曜日
AndroidでAdobe AIRのデバッグ
先日AndroidでAdobe AIRのローカルファイルの動画再生ができないと書きましたが、その続きです。
ただし、結論から言ってしまうと状況は改善できていません。
ちなみに実験に使っているのはAndroid 2.3のP-01Dです。
動画ファイルはSDカードにおいているのですが、
Android 4.1以降ではアプリケーションから
SDカード上のファイルへのアクセスには許可を受ける必要があり、
それは"application.xml"のAndroidのマニフェストファイルに関する部分に追加しなければなりません。
[application]-[android]-[manifestAdditions]-[manifest]タグ内に
[android:name]要素が"android.permission.READ_EXTERNAL_STORAGE"な
[uses-permission]タグを加えればいいのですが、
簡単にいってしまうとインターネット接続の許可に関する
このあたりの抜かりはありません。
SDカードを読めない原因を探るにしてもデバッグできないと辛いので、
FlashDevelopのツールバーで"Release"ではなく"Debug"を選択してビルドし、
"PackageApp.bat"を実行したときに[2]を選択して"dist/movie-debug.apk"を作成し、
これをインストールします。
するとソースコード上のtrace()関数で指定した文字列がログに出力されるようになります。
ログを受け取る先は
"C:\Program Files\FlashDevelop\Tools\android\platform-tools"にあるadbコマンドで、
Android端末をPCとUSBでADBによって接続した上で
なお、アプリケーションIDは基本的に"air.air.<プロジェクト名>"になります。
adbコマンドはFlashDevelopに同梱されているものでなく、
Android SDKに含まれているものを使ってもかまいません。
Android SDKをインストールしているのなら、
GUIアプリケーションの"tools/ddms.bat"を使ってもかまいません。
デバッグバージョンのアプリケーションを実行すると
ちゃんとログが出力されます。
さて、これでデバッグした結果ですが、
これは
もちろん再生対象となる"movie.flv"も見えます。
ところがアプリケーションを実行すると
他にもテキストファイルの読み書きやらいろいろ試して見ますが、
まったくSDカードのファイルにアクセスできません。
なぜなんでしょうかね。
ただし、結論から言ってしまうと状況は改善できていません。
ちなみに実験に使っているのはAndroid 2.3のP-01Dです。
動画ファイルはSDカードにおいているのですが、
Android 4.1以降ではアプリケーションから
SDカード上のファイルへのアクセスには許可を受ける必要があり、
それは"application.xml"のAndroidのマニフェストファイルに関する部分に追加しなければなりません。
[application]-[android]-[manifestAdditions]-[manifest]タグ内に
[android:name]要素が"android.permission.READ_EXTERNAL_STORAGE"な
[uses-permission]タグを加えればいいのですが、
簡単にいってしまうとインターネット接続の許可に関する
<uses-permission android:name="android.permission.INTERNET"/>の行のすぐ下に
<uses-permission android:name="android.permission.READ_EXTERNAL_STORAGE"/>を追加すればいいだけです。
このあたりの抜かりはありません。
SDカードを読めない原因を探るにしてもデバッグできないと辛いので、
FlashDevelopのツールバーで"Release"ではなく"Debug"を選択してビルドし、
"PackageApp.bat"を実行したときに[2]を選択して"dist/movie-debug.apk"を作成し、
これをインストールします。
するとソースコード上のtrace()関数で指定した文字列がログに出力されるようになります。
ログを受け取る先は
"C:\Program Files\FlashDevelop\Tools\android\platform-tools"にあるadbコマンドで、
Android端末をPCとUSBでADBによって接続した上で
$ adb logcatを実行すると見れます。余計なログを見たくなければ
$ adb logcat <アプリケーションID>:I *:Sとすればよいでしょう。
なお、アプリケーションIDは基本的に"air.air.<プロジェクト名>"になります。
adbコマンドはFlashDevelopに同梱されているものでなく、
Android SDKに含まれているものを使ってもかまいません。
Android SDKをインストールしているのなら、
GUIアプリケーションの"tools/ddms.bat"を使ってもかまいません。
デバッグバージョンのアプリケーションを実行すると
Adobe AIR ---------------------------------------------------------- デバッガー(<USBで接続しているPCのホスト名>)に接続できません IPアドレスまたはホスト名を入力します。のようなダイアログボックスが表示されますが、[キャンセル]すればいいようです。
ちゃんとログが出力されます。
さて、これでデバッグした結果ですが、
import flash.filesystem.File;した上で
var file:String = File.documentsDirectory.nativePath; trace(file);を実行した結果からSDカードが"/mnt/sdcard"にマウントされていることがわかりました。
これは
$ ./adb shell $ ls -l /mnt/sdcardでここに存在するファイルを見ても正しいことがわかります。
もちろん再生対象となる"movie.flv"も見えます。
ところがアプリケーションを実行すると
Unable to locate video: /mnt/sdcard/movie.flvのログが出てきます。何らかの理由で"/mnt/sdcard/movie.flv"にアクセスできません。
他にもテキストファイルの読み書きやらいろいろ試して見ますが、
まったくSDカードのファイルにアクセスできません。
なぜなんでしょうかね。
2013年8月5日月曜日
iOSのアプリケーションを検索
先日PCのブラウザからiOSのアプリケーションを検索しようとしたところ、
検索するところが見つからずキレそうになりました。
普段はiPadなりiPhoneなりから直接検索するので気にしたことはなかったのですが、
Appleのサイトがこんなにも不親切だったとは…
結局見つかったのですが忘れないために書き残しておきます。
ただしちょっと用途がちがうっぽいページになります。
iTunesのページから
[iTunesにリンクする]-[Link Makerにアクセスする]をたどっていくと
Link Makerにたどり着きます。
ここで[メディアタイプ]を"iOS APP"にすればアプリケーションが検索できます。
どうせ作るのならもっとわかりやすいところに作ってほしいですね。
検索するところが見つからずキレそうになりました。
普段はiPadなりiPhoneなりから直接検索するので気にしたことはなかったのですが、
Appleのサイトがこんなにも不親切だったとは…
結局見つかったのですが忘れないために書き残しておきます。
ただしちょっと用途がちがうっぽいページになります。
iTunesのページから
[iTunesにリンクする]-[Link Makerにアクセスする]をたどっていくと
Link Makerにたどり着きます。
ここで[メディアタイプ]を"iOS APP"にすればアプリケーションが検索できます。
どうせ作るのならもっとわかりやすいところに作ってほしいですね。
2013年8月1日木曜日
3D Galaxy Force II の裏技
先日Nintendo3DSの3D Galaxy Force IIについてご紹介しましたが、
私の実力はデフォルト設定で奇跡的に2面をクリアすることがあるぐらいです。
そんな私のようなへたっぴに朗報が飛び込んできました。
なんと裏技が用意されているとのことです。
ということでやり方を書き残しておきます。
初期エナジー増加
シールド強化
隠し背景グラフィック
カーソル表示モード変更
初期エナジー増加とシールド強化で1クレジットクリアなるか。
私の実力はデフォルト設定で奇跡的に2面をクリアすることがあるぐらいです。
そんな私のようなへたっぴに朗報が飛び込んできました。
なんと裏技が用意されているとのことです。
ということでやり方を書き残しておきます。
初期エナジー増加
- [ゲーム設定]の[エナジー]で数値を[2500]にする。
- [5000]に切り替える際にAボタンを押しっぱなしにする。
- その状態のまま5秒ほど待っていると"ラジャー"というボイスが鳴る。
- [エナジー]の数値の[9999]が選択可能になる。
シールド強化
- [シールド]が星2つの状態でAボタンを押しっぱなしにする。
- [シールド]を強化した星3つが選べるようになる。
隠し背景グラフィック
- [画面設定]の[バックグラウンド]で[TYPE 1]から[TYPE 2]に切り替える際にAボタンを押しっぱなしにしたまま5秒ほど待つ。
- [TYPE 3]が選択可能になる。
カーソル表示モード変更
- ゲームプレイ中[ゲームリセット]を選択。
- 確認画面が出るのでLボタンとRボタンを同時に押しながら[はい]を選択する。
- カーソル表示が切り替わる。
初期エナジー増加とシールド強化で1クレジットクリアなるか。
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